2010年2月2日火曜日

twitterのプロフィール顔というか、

「あの不気味に叫んでるキャラは何ですか?」という質問が
やっとのことで来てくれたので嬉々として答えますが、


名作マンガ『野望の王国』に登場する柿崎憲というキャラです。



あと「野望の王国」がどんなお話かはググって調べてください。

2010年2月1日月曜日

キャラ立てシークレットセミナーのご感想をいただきました。

やってよかったです‥‥(泣)

  ↓  ↓  ↓

こくぼ様

昨日の講義はとても感謝しています。
しかし、昨日はせっかくこくぼさんにお会いしたのだから、
イラストのファイルとか持っていくべきだったと後悔しています。


さて!昨日の講義のアンケートですね。

少し場所が分りにくかったですね。
そして原宿駅周辺と区民会館のギャップに度肝を抜かれました(^^)
まあ、そんな事どうでもいいんですけど!


講義の内容は・・・私個人的には長年の謎が最初の数分で氷解したので、
もう、それだけで十分なんですが(笑)
講義前半の、
「世界一○○の主人公だったら~簡単にリアクションを引き出せる」

ホントに出来ることなら門外不出にしたいくらいの一文なんですが・・・
これは本当に衝撃で、コレ聴いた瞬間、10年以上考えてきた謎が解けました。


なぜ、漫画は文学と違うのか・・・
なぜ映画シナリオ論はあんまり役立たないのか・・・
どうして活劇を描いてるのに全然面白くないのか?迫力がないのか?
面白い漫画と詰まらない漫画の決定的な差はなんなのか・・・?
なぜ、ディオのキスがあんなにスゴイのか(笑)

色んな謎が一気にスーッと解けたんですね。

あの最初の数分が間違いなく僕にとっての「ツボ」だったわけです。
それほど、効き目が凄かったわけですが・・・

でも、これって、私だけの「ツボ」かもしれませんので、
万人に当てはまるかどうかは疑問ですよね。
人によっては「そんなことより起承転結が知りたい!!」って人もいるでしょうし。

あ!!そういえば!こくぼさんのメールで一番感動したのが、起承転結の解釈です。
あの、北風と太陽の!アレは本当に同感です!
アレ以上に綺麗に起承転結を語った文章を私は見たことがありません!

そんなわけで「問題点」などおこがましいのですが・・・あえて書きますね。
そうですね・・・配布するプリントを、
受講生が書きこめるようにするといいんじゃないんでしょうか?

キャラ立てを解き明かす”○○○○の法則”とか(笑)
プリントで受講生の興味を引っ張って・・・こくぼさんの講義に集中させるとか?

あとそうですねえ。こくぼさん、今度は上野や浅草でやりませんか?(^^)

私は今日も仕事でした。
正直あんまり面白くない仕事ですが・・・
今日はこくぼさんのおかげで、一日中漫画のシナリオを考えていました。
有難う御座いました!

ではまた!



ちなみにこの方、すでに某最大手出版社の漫画賞を取り、
デビュー経験がある方でした。

2010年1月31日日曜日

聖帝サウザーさま。

参考画像です。

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